かめのえんそく




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111207 田中が考え中~第0幕~ :: 2011/12/07(Wed)

毎度お馴染み「お笑いナタリー」が素敵なレポを書いてくれてるので、
特に私が書くような事はないな!とも思ったのですが(笑)
もう少し詳細なネタばれを自分記念に残しておきます。
私のなけなしのチケ運に乾杯!

ちなみにナタリーさんの記事はこちら→http://natalie.mu/owarai/news/60895






会場は新宿シアターモリエール。
JR新宿駅の東口から徒歩5分ほどのこじんまりとした劇場です。
確かキャパは186だったかな。
私が取れたチケットの整理番号は145・146番だったので後ろの方でしたが、
左端ブロックの前から5番目の席をゲット。
ちなみに私の更に左隣(1番端)は最後まで空席のままでした。
嗚呼、勿体ねぇ~!
関係者席は2階のテラスみたいな狭いスペースで、
ロッチのコカド君らしい人とハマちゃんぽい人は確認できました。

劇場の入り口に「上演時間は1時間半の予定です」という貼紙がありましたが、
ロングコント…というか、もうお芝居のような感じでしたが、
芝居後のフリートークコーナーも含めて丁度2時間ぐらい。
あと、受付のところにコカド君から贈られたサボテンの鉢がちんまり置いてありました。

芝居の冒頭、いきなり金髪カツラに顔を青い塗料で塗った怪しげな5人組が登場。
で、一発目の台詞が鈴木さんの「お~い!女が来たぞ~!」
オードリーANNでの春日が高校のアメフト合宿の時のエピソード「女がいるぞ」を思い出したw

その5人(鈴木、高橋、ヒロシ、中岡、春日)が

ハァ~ッ!(春日の胸張り姿勢)
ホータルイカ~!(幽霊が手を前に垂らしてるみたいな姿勢で指を小刻みに動かす)
トゥース!!クァ~ッ!!(所謂トゥース(笑)締めまできっちりと)

をハイテンションに2回繰り返した後、バタバタと舞台袖へ捌けて行きました。

…一体、今のナンやったん!?
ものっすごい出オチ感もありつつ、かなりのディープインパクトでした(笑)

そこでストーリーテラーの田中さん登場。

記念すべき「田中が考え中」の旗揚げ公演へようこそ。
奇妙な踊りで始まったこの話。
これは僕がイングリッシュティーを飲みながら、
1人で飲む紅茶は美味しい。
でも、もし僕に妻がいたら、もっと美味しいのかな。
でも僕、結婚できるのかな?そもそも僕は結婚したいのかな?
皆さんは結婚したいですか?
結婚してる方は今、結婚して幸せですか?
結婚てなんだろう?と考えた所から生まれた話です。

海に囲まれた島で育った5人の男達が、結婚について悩みに悩む、そういうお話です。
さて…着替えの方は終わりましたか?

ここで鈴木さん登場。
頬の辺りに青い塗料がついたままで
今の暗転の間に着替えてメイクも落とすんだよ!早く!!と田中さんに怒られるw
基本的にこのストーリーテラーの田中さんと絡むのは鈴木さんのみ。
この2人の掛け合いが、ものすごく面白かったです。
田中さんは幕間にちょくちょく出てきては、時間稼ぎをしたり、
「今のが伏線だからね!」という所まで教えてくれます(笑)

何故、この5人の男達が奇妙な踊りを踊ることになったのか、
話を1週間前に戻します。

という所から、改めて芝居の始まりです。

これ、ストーリー展開をイチイチ追って書いてたらアホみたいに長くなる上に、
私もちゃんとは覚えてないので(おい)
特に印象的なシーン以外は割愛しますが、非常にコントよりな人情喜劇という感じでした。

女性を惹き付ける為の作戦会議で
・島の名産のホタルイカを前面に出し、ホタルイカ祭りを開催
・女性のおっぱいをポロリさせる為に激しい踊りを考案(冒頭のホタルイカ踊り)
・お洒落に見せる為にみんなで金髪にする(とりあえずカツラから)
・ホタルイカのイメージで顔を青く塗って女性を出迎える
・女性にアピールする為の動画を撮影しサイトに載せる
・女性をそれぞれの自宅に招待して、もてなす
など色々な案を出し実現していきます。


役柄としては、
高橋…1度は東京に出たものの島に戻って農家をしている。リーダーであり、ただ1人のツッコミ役。
鈴木…役場の冴えない清掃員。ダメ人間。
中岡…漁師。小学生の時、自分より先に逆上がりができるようになった鈴木を尊敬。
春日…日々、エロ動画を漁るのが趣味の島の駐在さん。
   本人曰く「性欲に勝てない公務員」
   釣鐘型の乳房のハーフ顔の女性が理想(ハーフ顔はエロいらしいw)
ヒロシ…19歳から23年間ひきこもっていたが、島の嫁募集企画に合わせて部屋から出てきた。
    自家製のかかしみたいなダッチワイフを所有。

鈴木&中岡の師弟チームと春日&ヒロシのエロチーム。それをまとめる高橋という役回り。
そして全員が童貞という設定です。
(実は後から高橋が東京で結婚していたという事実がわかるのですが)

春日は格好こそ駐在さんなものの、中身はまんま「春日」
田中さんの脚本で美味しくして貰ってるなぁと思いました。
春日お得意の「バリバリバリ!ドカーン!!」みたいな擬音語でのアクションや
「ハッ!?」「クー!!」などの春日節も健在。
若林もこれに触発されて「俺の方が春日を美味しくできる!」と新ネタを書いてくれると良いよw

春日以外のキャスティングもイメージを上手く活かして、すごく良くできた脚本でした。

ヒロシがダッチワイフにボイスレコーダーを仕込んで
「あぁん、ちゅ~してぇ」「ヒロシさん、あなたの事が好きなの」等、
台詞入れをしてはイメトレしてる様子とか、
ホントにもう、めっちゃくちゃ気持ち悪くて客席ドン引きでした!(褒めてます)

エロ担当の春日&ヒロシですが、エロさについては、春日曰く
「私は世界2位で1位はヒロシさんだ!」とのこと。
(ちょっと尊敬してるっぽいw)
春日がヒロシ所有のダッチワイフを「本官が物的証拠として押収する!」と取り上げつつ、
「ちゅ~してぇ」の声に欲情して、ダッチワイフにキスするシーンとか、
もうホント凄かったっす(笑)

鈴木&中岡コンビは、身長もメガネも性格もほとんど一緒(笑)
という事で本当に兄弟のようにソックリでしたw
(でも私もお疲れモードでスッピンメガネの時は鈴木さんの姉ちゃんに見えると思う)

ただ1人の女性を巡って、全員がギクシャクし始め鈴木&中岡の師弟関係も決裂。
高橋が東京でリストラに遭い、離婚していた事も判明し、
参加者達が結婚に希望を持てなくなってしまう。

が、そこでヒロシが「僕は結婚がしたいです!」
親の過剰な期待が原因で引きこもりになってしまったヒロシ。
最初は作り笑いでご飯を運んでくれる母親に「ざまぁみろ!」と思っていたものの、
次第に母の笑顔はなくなり、父も亡くなり…
ある日、ふと窓から外を見た時、母親がご近所の赤ちゃんを抱っこして笑っているのを見て、
「僕が小さかった頃は、お母さんもあんな風に笑って僕のことを抱っこしてくれてたのかなって。
 僕が結婚して、子どもができて、お母さんに抱っこさせてあげられたら、また、笑ってくれるのかなって」

その矢先に、このイベントの話が持ち上がり、思い切って部屋を出てきたというヒロシ。
ジーンとくる、なかなか良いシーンでしたが、
「それにやっぱり、女の人のおっぱい揉みまくりたいじゃん!」
更に春日が
「ヒロシさん。女の人のおっぱい揉みまくりたいじゃん。非常に共感しました!
 ただ「釣鐘型の」という言葉が入っていたら、もっと良かったですけどね」
やっぱり、そこか~い(笑)

それをキッカケに、みんな次々に「俺も本当は結婚したい!」
「でも、俺みたいなダメ人間。結婚なんてできないよな…」と後ろ向きな鈴木に対して
「鈴木さんは本当はすごいんです。俺より先に逆上がりができるようになった!
 俺、本当はもうできなくても良いって諦めかけてたんだけど、
 鈴木さんは俺にやり方を教えてやるんだって、一生懸命練習してたって、
 後から鈴木さんのお母さんに聞きました。
 そんな本当は優しい鈴木さんは、人に愛される価値があると思います!
 俺、鈴木さんみたいな人間になりたいっす!」

1度は決裂した鈴木&中岡の師弟コンビも復活。
結局、お見合い企画は終わってしまったものの1ヶ月後。

あの時、1人だけ応募してきたハーフ顔のリサちゃんからメールが。
「私がこのイベントに参加する事になったのは、友達のブログを見ているうちに、
 なんだかいやらしいサイトに飛ばされてしまい、そこからリンクを辿っていくうちに、
 このお見合いイベントのHPに辿り着いたんです。
 丁度、結婚したいと思っている所だったので、運命を感じて応募しました。
 来てみたら、変な所もあったけど、皆さんには故郷を思う気持ちや、友達を思う気持ちが溢れていて、
 皆さんの純粋な気持ちが嬉しかったです。
 このイベントについて、女の子の友達に話したら、面白そうと言っている子が沢山います。
 そこで、もし良ければ、また私も含めて、今度は5人で遊びに行っても良いですか?
 みんな、かわいいですよ」

これで一気にテンション上がりまくりの5人。
高橋さんの「勿論、オッケーだよな!?」に対して残る4人が声を揃えて
「いいけど、女の「かわいい」はアテにならないからな~」
「黙れ、童貞!!」でおしまい。

笑いあり、笑いあり、ほんのちょっとだけ涙もあり、
とにかく楽しく温かい話でした。
下ネタも満載だったけどね!(笑)
(リアル春日はちっさい!と言われてたw)


■ナタリーの補足情報
・彼らは全員独身であり、高橋は役場のサイトで島に嫁に来てくれる女性を募集するが
鈴木のミスで募集してきた女性たちが次々とキャンセルしてしまう。
→鈴木のミスとは嫁募集サイトにエロサイトのバナーを貼ったこと。
 みんなから一斉にブーイングを浴びる中、春日には
 「お宅さん、やっていい事と悪いことがありますよ。
  これは良くない。ここは有料サイトです。
  私が無料の所を知っているから、そちらに貼り替えましょう」
 と勧められる。

・これまで「潜在異色」(日本テレビ系)で田中脚本のロングコントを演じた際、
セリフを何度もとばした鈴木は途中一言ミスをし、高橋がやり直しを要求する場面も。
→「辞めた方が良いと思う。だって俺の案が出ないからだ」
という台詞で「案が」を飛ばして「だって、俺が出ないからだ」

客席「…ん?(どゆこと!?)」という反応。だって意味わからへんもん(笑)
一瞬のシーンの後に高橋さんが「もう1回チャンスをやろう」
このシーンが終わった後に田中さんも出てきて「鈴木はダメだ!ダメ人間だ!」
鈴木「サスガに悪かったと思ってる。「案が」が抜けただけであんなに伝わらないとは思わなかった(笑)」

春日も一箇所、盛大に噛んだところがあったけど上手い事フォローして貰って、
春日もそれに上手く乗って、自然に話を繋げられていたのはサスガ、
普段からアドリブ漫才をやってるだけの事はあるね!と思いました。

    
・ツッコミ役の高橋も途中プライベートネタで大きな笑いを生み出していた。
→痴漢冤罪で捕まったネタです…
「数字で呼ばれてたんだよ!」

・鈴木がアドリブで何度もフットマイクでボケたくだりは「世界観どん崩れ」とダメ出しした。
→春日×ヒロシのエア高速おっぱい揉み対決など、何か事が起こる度に
(基本、春日のリアクションが多かった)
 鈴木さんが「これはすごい!私は今、世紀の対決を見た!!」等フットマイクに向かって実況中継。
 田中さん的には「これは島で起こってる事を想像して観て貰ってるのに、
 マイクの音なんて使っちゃったら、ここで起こってる事になって世界観台無しじゃん!」とのこと。


■フリートーク
春日は相変わらず「楽屋では自分から全然喋らない」弄りw
高橋さんは「春日がホタルイカを持ったまま後ろからリサちゃんの後ろで二ヤッとするシーン」
が大好きで「おれ、あそこの変態的なシーン大好き!春日君の真の変態な姿を見たと思って。
稽古の時も、いつもあのシーンになる度に、わざわざ前に出て見てた」とのこと。

春「私は良いんですよ、台本に書いてある通りにしてるんですから。
  拓さん、練習の時、リサちゃんに触ろうとしてましたよね?」
鈴「いやいやいや!俺は指一本触ってないよね?そうだよね?」

いつも仲間さんがいない時に「今日は触ってやる」と言いつつ、
実際は1回も触った事のない根性なしだったそうです。
この中で唯一、子どもまでいるのに一番童貞臭いと言われてました(笑)

田中さんからは「本当に演出以外のことし過ぎ!」とダメ出し。
特に鈴木さんのフットマイクを使った実況が気に入らなかったようです。
田中さんの世界観はともかく、見てる側としては、
あの実況&みんなから一斉にツッコミを受けるクダリは面白かったけどね(笑)

高「ダッチワイフを掲げて、江戸の火消しみたいにするヤツ、あれ、今日やらなかったよね?」
田「アレこそやれば良かったのに!」
鈴「いや、やろうと思ったら、春日がダッチワイフ取りに来ちゃったから、俺の火事が消えちゃって」

そこで春日もウケたがりだという話になり
田「春日も俺の台本以外でさぁ。かく言う私も…とか「かく言う」なんて俺書いてないから!」
でも実はヒロシが春日が言う前に「かく言う私も…」をパクっていた事が判明。
「今回、俺、春日さんの面白さをすごく吸収してるんです」
結構、序盤で言ってたらしく春日も「先に言われた!」と思ったらしいw

ヒロシがダッチワイフにボイスレコーダーを仕込むくだりがあまりウケなかったね、
という話になってましたが、アレは演技が上手すぎて、あまりにもリアル過ぎた(笑)
でも元々は、このヒロシのピンネタがあって、そこを膨らませて、この話が生まれたそうです。

あと、最初に鈴木さんが青いメークを落としてないという田中さんとの絡みがあったけど、
実は鈴木さん、1度メークを全部落としてしまい
「あ、そうだ!落とし忘れなきゃいけないんだ!」と慌てて塗りなおし。
そこで、鈴木さんによる「天然の天然はただの普通になるんだよ」という名言が生まれましたw

チケット争奪も大変だったみたいで、次回公演は3公演ぐらいはしたいとの事。
「でも、次は台本、もっと早くに渡して下さいね」
実は台本が上がったのは公演の9日前。
こんな長い話は初めて書いたから逆算が難しく、2週間程押してしまったそうで。
あの台詞量の1時間半の芝居を10日足らずで、
しかも、この年末地獄なスケジュールの中、
ちゃんと形にしたっていうのは凄いよねぇ。


「春日とか中岡君とか忙しいのにねぇ」
「今日も日本テレビ(ヒルナンデス)とフジテレビ(いいとも)で仕事してから来ましたから」
「オマエも元々はフジテレビだっただろ!」
春日、番組の異動について弄られるw

「あ、金髪の方がすげぇ嫌な顔して見てます!」
「忙しいって良いですよね…」
ヒロシさん、相変わらず哀愁が漂ってるなぁ(笑)

鈴木さんが誕生日当日という事で劇中に使ってた鍋の中に入れて、写真入りのケーキが登場。
「普通、こういうのローソクに火を着けてフーッってするのが醍醐味なんじゃないの?
 こんな鍋の中に入れちゃってさ」
ちょっと文句言ってましたが、この劇場が火気厳禁なので仕方なかったみたい。
みんなでハッピーバースデーを歌ってお祝い。
(たりないふたりの若林を思い出したw)

続いて、中岡君が明日、誕生日という事で、再びケーキが登場。
この2人、見た目が似てる上に誕生日も1日違いだったんですねぇ。
ケーキの写真を見比べてみても、ホントにソックリ!

中「良い先輩ができました!」
鈴「そうだろ?」と交流を深め合っていました(笑)
ちなみに鈴木さんの36歳の抱負は「現状維持!」だそうですw

■ざっくり感想
アラフォー独身女子には非常に刺さるお話でした;
私の場合、そんな結婚願望もないんですが、根底には自分に対する自信のなさというか
私なんて…みたいなコンプレックスがあるんだろうなぁ。
まぁ、一番の理由はオタク活動が楽しすぎる事(笑)と
1人の時間が全く苦にならない性格のせいなんですけど。

しかし、世の男性がそんなにおっぱい好きなら、
宝の持ち腐れ的なFカップをもっと活用するべきだったんでしょうか!?
(でも、色気皆無)

田中さんのロングコント、やっぱり面白かったです。
キャスティングも本当に絶妙でした。
また、機会があれば是非とも観に行きたい!
次回は3公演と言わず、できれば地方にも…!はメンバー的に難しいかな。

稽古期間が短かったせいもあり、まだまだ荒削りな部分もあったけど、
それが逆に新鮮で面白い部分でもあったように思います。
芸人さんだから、アドリブの対処がまた面白いもんね。
でも、本当に今回これ1公演だけっていうのは、なんだか勿体ないなぁ…

■終演後
アンケート書いたりしてたら、結構、遅くなってしまったのですが、
劇場の外には、まだまだ女の子が一杯。
あ、そうか、これって出待ち!?
車の前に飛び出すのはアカンけど、ちょこっと遠くから見るぐらいなら大丈夫?
まだ時間もあるし10分ぐらいだけ待ってみる?
と思ったら、本当に10分後ぐらいに出演者の方達がぞろぞろと。
お~!生のメガネとっちゃん初めて見た!!
で、彼らは劇場の斜め向かい、徒歩30秒程の飲食店が入ってるビルに、
ぞろぞろ吸い込まれていったのでした。
あら、めっちゃ近場で済ませちゃうのねw
それ以上ストーカーはしてないので(笑)何処のお店かはわかんないけど、
打ち上げは居酒屋か、もんじゃ&お好み焼きか、焼き鳥屋の何処かだったんでしょう、きっと。
(どうでもいい情報)


  1. オードリー
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