かめのえんそく




スポンサーサイト :: --/--/--(--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. スポンサー広告
ROCK KIDS 802 :: 2008/03/10(Mon)

2008年3月5日にゆずがゲスト出演した回の書き起こしです。

…が、まるっと1時間全部は私の根性が続かないので
その中のDJ北川さんがゲスト岩沢さんにインタビューするコーナーのみ書き起こしてみました。

胡散臭いDJ北川さんと、終始、半笑いの岩沢さんのやりとりが非常に面白かったですw





北「お送りしたのは、ゆずで「明日天気になぁれ」でした。
  え~、リクエストくれたのは大阪市は浪速区○○25歳美容師の女の子。
  僕も今度、切って欲しいなっ」←FMラジオのDJ口調
岩「ははっ!」←バカウケ
北「北区は○○タクシードライバー、どうか安全運転で。
  え~、神戸市中央区は○○大学生、阿倍野区は○○、
  そして右京区ラジオネーム○○高校生の女子でした~
  皆さん、沢山のリクエスト、どうもありがっと~!」←あくまでも(うさんくさい)DJ口調
(後ろで岩さんのくすくす笑い)
北「さぁ!ここからはROCK KIDS802のディーゼー…(噛んだ)DJとして~」
岩「あはは!」
北「僕、北川悠仁が番組を進行して行きたいなと思ってぇ、おります」
岩「ひぃ~、はぁ~」←笑いすぎ
北「さぁ4月16日にリリースになるニューアルバム“WONDERFUL WORLD”について、
  なんと今日は(この辺り802を意識してるのか、ちょっと関西弁風アクセント)
  ゆずの岩沢さんがゲストに来て、くれています。
  ゆずの岩沢さん、どうも、こんにちは~!」
岩「どうもこんにちは~(笑)よろしくお願いします、ゆずの岩沢です~」
北「岩沢さん、今日も素敵ですね~」
岩「ありがとうございます」
北「とっても~」
岩「ありがとうございます」
北「えぇ~」
岩「何が素敵なんですか?(笑)」
北「えへへへ~(笑)」
岩「特に褒める事もないくせに(笑)」
北「まぁキャラ設定が完全に難しくなってしまったので(笑)」
岩「普通に喋った方が良いんじゃないですか?」
北「普通に喋った方が良いですね~(笑)」
岩「ふはははははっ(笑)」
北「そんな訳でですねぇ、なんとここは成田さん(DJ)が
  ROCK KIDS 802のリクエストセンターになんか行ってしまったという事で」
岩「なんか行ってしまったという事で(笑)」
北「なんかしに行っちゃったという事で(笑)」
岩「何があったんでしょうねぇ (笑)」
北「僕と岩沢君で番組を進めて行きたいと思いますが」
岩「はい」
北「僕が進行として」
岩「そうですか」
北「岩沢さんに質問していきますので」
岩「はい、よろしくお願いします」
北「ゲストとして答えて欲しいなと思います」
岩「はい」
北「まぁそのアルバム“WONDERFUL WORLD”僕も聴かしてもらいましたが」
岩「はい。一緒に作ったんですけどね(笑)」
北「とっても、ホントに名盤だなっていう感じがしてます」
岩「はい、ありがとうございます」
北「いや、ホント素晴らしい作品だなぁと思ってるんですが」
岩「はい(笑)」
北「完成した後、岩沢さん的に15曲を通して聴いてみて素直な感想はどんな感じでしょうかね?」
岩「いやもう、なんかこう1枚つるっとねぇ、聴けちゃうアルバムだなと」
北「なるほど」
岩「感じですねぇ。曲順とかもね、あの~、作りながらすごいこだわったんで」
北「うんうんうん」
岩「僕と北川君でこだわったんですけど(笑)」
北「そうですよね~(笑)」
岩「すげぇこれ喋り辛いですね(笑)」
北「難しいですね(笑)
  なんかあの、岩沢さんは普段、レコーディングの時は」
岩「うん」
北「もう仕事が終わったら一目散に帰るっていう話をね」
岩「はい(笑)」
北「聞いてたんですけど」
岩「だ、誰から聞いたんですか?(笑)」
北「あの、事務所の方から(笑)」
岩「そうですか(笑)」
北「なんか最後、できあがった時には仁王立ちで最後まで聴いた帰ったという話も聞いてますけど」
岩「はい、そうですね。何故かこう、最後マスタリングっていう工程があるんですけど
  音を微調整する、曲間を決めたりするんですけど、そこでですね、全部終わって
  普通、意外とこう長丁場なんですよ、アルバムってね」
北「そうなんですよ」
岩「こう、なんか1時、2時とか深夜になってくると、まぁ、ダビングは明日、後日CD焼いて貰って
  明日、確認します」
北「そうですよね」
岩「音はちゃんと確認したんで、じゃあ今日は帰りますって言うんですけど」
北「うんうん」
岩「何故かダビングするんで、もう1回まわしますっていう時に
  1から最後までね、聴いちゃいましたね」
北「なんか仁王立ちで」
岩「パッと横を見たら北川君がいましたねぇ」
北「はははっ(笑)仁王立ちで最後まで2人で聴いちゃいましたねぇ」
岩「ソファもあるんですよ。ソファもあるんですけど2人で仁王立ちでね」
北「スタンディングオベーションでね(笑)」
岩「聴いてましたねぇ。あれでこうアルバム完成したなぁって感じだったですけど」
北「嬉しかったですね」
岩「嬉しかったですねぇ、はい」
北「まぁニューアルバム“WONDWERFUL WORLD”の中では色んな事に挑戦していると思うんですけども」
岩「はい」
北「話に聞いた所によりますと、スタジオができた、という話を聞いてるんですけども」
岩「そうですねぇ(笑)」
北「あの、このリクエストの中にもありましてね、こちらは西区の○○さん、
  事務所にスタジオができたという事ですが使い心地は如何ですか?」
岩「はぁ」
北「また、ここがすごいねん、というオススメスポットがあれば教えて下さい」
岩「オススメスポット…(笑)」
北「これ、どういう事なんですか?スタジオができたって」
岩「これはそもそも、うちの事務所、セーニャアンドカンパニーっていうんですけども、
  リスのマークでお馴染みの」
北「そうです。知ってるかな?知らないだろう(笑)」
岩「どっち側の人間なんですか?よくわからないんですけど(笑)」
北「行ったり来たり(笑)」
岩「そこのですね、倉庫みたいな、物置みたいになってた部屋がね、あったんで」
北「そうそう、あった、あった」
岩「そこをですね整理整頓しまして、ちょっとしたブースなんかも作ったりして」
北「そうですね」
岩「ちょっとした消音材なんかも壁に貼り付けたりして、プリプロが出来るスペースを」
北「そうなんですよね」
岩「作ったんですよ」
北「ゆずさんは、ずっとスタジオがなかったんですよね?」
岩「まぁ専用スタジオっていうのはなかったですけど」
北「10年目にしてやっと手にした」
岩「あの、うちのリーダーの北川君て人がですね」
北「はい、はい」
岩「うちの事務所の社長に直談判して」
北「直談判して(笑)」
岩「スタジオ欲しいっす!」←北川さんの真似らしい
北「それで、なかなか出来あがらねぇなと思ってたらね」
岩「そうなんですよ」
北「社長が内装に異様に金をかけてたっていう」
岩「そうそう(笑)」
北「機材に金をかけて欲しかったっていう」
岩「割と置いてある機材沢山あったですけど、全部レンタルだったっていう(笑)」
北「マイクとか俺のマイク使ってるんですよ、アレ」
岩「そうですよね~。アレ、北川さんのマイクですよね、見たことあるなって」
北「なのにね、スタジオなのに、やけにウッディーみたいな(笑)」
岩「そうそう」
北「木の感じがね」
岩「軽井沢的な感じ」
北「軽井沢的な(笑)」
岩「ちょっとそういう感じですね(笑)で、タイルは、なんかスペイン的な」
北「そうなんですよね、タイルも、ものすごい選んだらしいですよ。噂によると」
岩「そんなスタジオができまして」
北「そんなスタジオでどういう作業を、今回から始めたんですか?」
岩「うーん、どんな作業…
  まぁだから、とりあえず、そのね、どちらかが作ってきた、
  僕か北川が作ってきた曲をまず、とりあえずデモを作る。
  で、そのデモを作るのも、歌とギターをチョチョッと入れるんじゃなく
  とりあえず入れてみてから歌の振り分け、所謂、ギターのアンサンブルとかを
  そこでまた練っていくっていう」
北「じゃあ、すごく2人で屋台骨を作るというか、そういう作業を重点的に最初に」
岩「10年前とかね、要は練習スタジオとかに入って、そういう合わせとかはしてましたけど
  今回は意外とこうプロっぽくといいますかね(笑)」
北「そうですね」
岩「プロトゥールスっていう機械がありまして、意外とシュミレーションがしやすいという」
北「そうです」
岩「1回録ったものに対して、それを素材として、貼り付けたりとかして
  意外とこう、こうやってったら面白いんじゃないかっていう事を
  ラクにシュミレーションできるという」
北「岩沢さんはこう、1度録ると、次、あんまりやりたがらないという噂を…(笑)」
岩「そんな事ないですよ!ちゃんと録り直しますよっ。」
北「ふははっ(笑)」
岩「用途に応じてね、こっちのが良いんじゃないかなって時は勿論、そっちを使いますけども」
北「そうですよね(笑)」
岩「確かに、そうですね。その傾向は無きにしも非ず…」
北「あははははっ!(笑)」
岩「ですけども。ちゃんと録り直しますよ」
北「まぁ10年間やってきた、おふたりのキャリアを元に」
岩「おふたりの…(笑)」
北「また、改めて2人でやる時間をね、大切にしてたんだなっていうのをね」
岩「そうですね」
北「だから全編通して聴いた時に、すごくぶれない軸みたいな」
岩「はい、はい」
北「みたいなものを、僕は感じたな」←あくまでDJ
岩「ははははっ(笑)そうですか(笑)
  なんか、だんだんムカついてきたんですけど(笑)」
北「はははっ!(笑)」
岩「まぁ、そうですね。あの、どこを切ってもというか
  全部、北川が作った曲でも僕のアイデアというかね、まぁ逆も然りで
  なんか僕の曲の中に北川のアイデアが入ってたりとか、
  意外と何処を取ってもゆず印というかですね、
  こう非常に良いですよ、なんかこう血が通ってるというか」
北「ありますよね」
岩「そういう感じがしますね」
北「なんか歌い分けも今回はすごく斬新なものが多いですよね、今まで以上に」
岩「そうですよね」
北「多いです!」
岩「言い切りましたね」
北「へへへっ(笑)」
岩「そうですねぇ(笑)」
北「あのー、あれですか。なんか、その屋台骨があるという事で
  今回、色んなプロデューサーの方々ともトライしているという話を聞いてるんですが」
岩「そうなんですよ(笑)…なんか不自然ですね、やっぱり(笑)」
北「で、どういう方が?」
岩「今までデビュー当時からずっと、寺岡呼人さんと一緒にやってたんですけども」
北「お世話になっております」
岩「今回は違う方とやってみようと。
  まぁ、ちょいちょい曲によってはあったんですけどね、今回は3人」
北「3人」
岩「あと3人。プラス3人で亀田誠冶さん」
北「亀田誠二さん、東京事変」
岩「東京事変の亀田誠冶さんと蔦谷好位置さん」
北「YUKIさんやエレカシさんの」
岩「エレカシさんの、あと、そして世界の久石譲さん」
北「あぁ遺産!」
岩「遺産て(笑)」
北「世界遺産!世界の遺産!久石譲さんですか!」
岩「世界遺産(笑)この豪華プロデューサー陣とですね、やりまして」
北「素晴らしいですねぇ」
岩「あの、とても縁のある方から、そのダメ元で頼んだ方から」
北「そうですね」
岩「様々でしたけど」
北「やってみて、どうでした?全体と通してみて」
岩「やーでもね、やっぱりこう、さっき仰いましたけど屋台骨を作るっていう作業が
  こうしっかりね、ぐっと固まりになって、ゆず印の固まりがあったので
  非常にこう壊れにくかったというか」
北「確かにね」
岩「なんかこう、他のエッセンスが入ってきても、ゆずの要素が壊れ辛い」
北「確かに」
岩「あったんじゃないかなと」
北「まぁそのご存知ない方もいらっしゃいますかと思いますが、あれ、豪華アレンジャー陣の方々は
  やっぱり、こう一筋縄ではいかない、一癖も二癖もある、そういうスパイスの効いた中で
  それに崩されない為には、相当な屋台骨がね」
岩「そうなんです」
北「やっぱり、しっかりしてないと、できなかった作業ですね」
岩「そうですね~」
北「すごいですね~、岩沢さん」
岩「いや(笑)すごいですねぇ」
北「そんな岩沢さんから見てですね、これからゆずはどんなアーティスト、
  ミュージシャンになっていくと思われますか?」
岩「え、ゆずがですか?」
北「えぇ、ゆずが(笑)」
岩「これから(笑)」
北「えぇ」
岩「そうですねぇ。ゆずが…まぁですね、2人共31ですか、今」
北「31ですか、もう」
岩「10年後41になってるというね」
北「最初ね、岩沢さんにお会いした時なんて小1ですからね」
岩「そうですね(笑)」
北「小学校1年生ですからねぇ」
岩「そこまで遡りますか?」
北「小1ですよね」
岩「小1ですよ、その辺から数えると、割と長いこと一緒にいるような感じなんですけども、
  なんかこう、そうですね。今回わかったことというか、ゆずはゆずでしかできないというか
  何かこう、地元に帰るとね、割という、北川と岩沢がなんで2人でやってんだ?とか」
北「言われますね~」
岩「それぐらい(笑)仲もあんまり良くなかったっていうか」
北「そうですね~」
岩「事こう、ゆずになると、なんかこう一致団結できる、なんか不思議な力があるというかね」
北「まぁ、同志ですね」
岩「同志というか、元友人」
北「元友達」
岩「元友達っていう言い方をしてます(笑)最近、友達でも何でもねぇなって(笑)」
北「モト友」
岩「モト友なんですけどね(笑)そういう同じ境遇にいるですね、
  なんかこう、ゆずをやるには、まぁ我々しかできないだろうという」
北「まぁ、そうですね~」
岩「そういう感じがするんでね」
北「そういう感じがします」
岩「だから、その先もまた、ゆずを追及していく事が大事なんじゃないですかね」
北「なるほど。じゃあ、岩沢さんのWONDERFUL WORLDな旅は終わっていない。
  そして、新たなストーリーをこれから作っていくという、そういう固い決意を、今、皆さんの元に…」
岩「なに上手く…なに上手くまとめてるんですか(笑)」
北「ふふふふ~(笑)」
岩「あぁそう、まぁ、そういう事ですよ」
北「まぁ私個人の意見ですけども」
岩「あぁいやいや」
北「まぁ感じて」
岩「いや、素晴らしいと思います」
北「胸が熱くなりました!」
岩「わはははは!切った!切ったよ、今!(笑)」
北「さぁ!ここでですね、ニューアルバムから1曲、岩沢さんが作詞作曲を」
岩「はい」
北「今回挑戦されたという」
岩「ちょう…挑戦はしてますよ(笑)」
北「挑戦した(笑)」
岩「もう10年挑戦してます。11年目です、もう。はい」
北「ナンバーをお送りしたいと思いますが、この曲が最初にできたのは、どんな時だか覚えてますか?」
岩「この曲はね~。あれです、遡る事2000年ぐらいですかね」
北「2000年、あ~、遡りましたねぇ」
岩「トビラツアーっていうのをやってまして、そのトビラツアーが終わったぐらい?」
北「うん、うん」
岩「ですかねぇ」
北「そうですね、多分」
岩「の、セッションで作りました」
北「その頃に作った」
岩「その頃に作った曲なんですけどね、今回のWONDERFUL WORLDという世界に
  ピッタリ合うんじゃないかなぁという事で」
北「確かに。WONDERFUL WORLDという曲もあるんですけども表裏一体な感じがしますよね」
岩「この曲があって“WONDERFUL WORLD”を聴くと更に良いという。
  とりあえずまだWONDERFUL WORLDかけられないんですけども」
北「かけられないのが残念ですねぇ」
岩「大人の諸事情がございまして(笑)」
北「そうですね(笑)まぁ、この曲は実はですね、アルバムの発売前から
  先に先行して流せる場所では流していたので、そのお陰でですね
  リクエストの方も来ておりまして」
岩「おっ、すごいですねぇ、ありがとうございます」
北「さっきの○○さん他、沢山のリクエストを頂いておりますので」
岩「はい、ありがとうございます」
北「今回、岩沢さんが作詞作曲に挑戦したという」
岩「挑戦…(笑)もう11年目ですよ(笑)
  まぁずっと挑戦はしてますよ!挑戦してます」
北「岩沢さんは挑戦し続けているという」
岩「はっはっはっ!(笑)」
北「また、固い決意を頂きました(笑)」
岩「すごい、次の曲、かけ辛いっすよ、これ(笑)」
北「いや、ウソウソ!
  “WONDERFUL WORLD”という素晴らしいアルバムの中に入っております。
  じゃあ紹介させて頂きましょう。それでは、聴いてください。ゆずで」
岩「つぶやき」

~つぶやき~
そして、イントロに微妙に重なる北川さんの笑い声w

  



  1. ゆずレポもどき
  2. | trackback:0
  3. | comment:3
<<エッジ | top | 初BUMP>>


comment

愛を・・

この書き込みのボリュームに『ゆず』さんたちへの『じゅんこさんの愛』v-238を感じます。
こんなに愛v-238されている『ゆず』さんたちはお幸せですよね。
  1. 2008/03/11(Tue) 10:29:41 |
  2. URL |
  3. kei #Ud5T51Eo
  4. [ 編集 ]

わ~い

じゅんこさん、こんばんは~。
北川さんがDJ役で、岩沢さんにインタビューってのをどっかで
知ってはいたんですが、聞けないので諦めてました。レポありがとうございます!
一番のツボは「世界遺産」ですね。北川さん、それはまずいだろう(笑)。
「MUSIC EDGE」もおもしろかったみたいですね~。うらやましい!
ここのとこ、プロモーションがずっと地方なので、
はっきりいって関東人は暇です(笑)。

  1. 2008/03/11(Tue) 22:36:58 |
  2. URL |
  3. かかる #-
  4. [ 編集 ]

>keiさん
愛の赴くまま勢いでアップしたものの
今日、改めて読み直してみたら、ものっそい誤字脱字でした;
こっそり直しておきました(笑)
keiさんに愛されてるコブクロさんもきっと幸せ者ですよv-238

>かかるさん
遺産になっちゃマズイですよね~(笑)
EDGEの場合、ニューアルバムのプロモーションというよりも
「グルメ紀行 WONDERFUL WORLD 仁ちゃん厚ちゃん屋台で世界を食べ歩き」
みたいな感じになってましたけど(笑)
普通のプロモーションは他で色々聞けるので、アレはアレで非常に美味しかったですv

今回のプロモーションが地方中心なのは、
きっと「ね」が横浜中心だったのと、オールナイトが関東限定だった事もあって
「また地方は置いてきぼりか…」というファンの声が
北川さんの心にちくちく刺さってるんじゃないでしょうか?(笑)
  1. 2008/03/12(Wed) 00:44:44 |
  2. URL |
  3. じゅんこ #dJw77bqw
  4. [ 編集 ]

comment


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://yuzubaka.blog88.fc2.com/tb.php/550-6eea5ee3
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。